GGA公式ブログ〜たまに趣味に関しての雑記〜

ファイプロの架空団体 GGAについてのブログ。Twitter @Lololol77567408

ポイントって難しいなって話

エースは180近く

ジュニアヘビーのエースは150近く

女子のエースは120近く

若手は100以下

 

こう思いながら作ってきて、最近感じた事がある。

 

中堅のポイントの基準が分からなくなってきたぞ…!

 

という事で今回はエディットポイントに注目して書きます。

当団体、クリティカルありで作ってるのでパワーキャラが普通に180行ってたりしてたんですよね。

過去形なのは何故かって言うと、まあこのゲームって基本的に体格ゲーなんですよね。

ノースキルクリティカル必殺同じ技構成ロジックで150ptのLサイズと180ptのMサイズが戦ったら、よほど人間離れしたり節操がない戦い方しない限りは、スタイルにもよりますがLサイズが基本勝ちます。

 

なんでまあ、クリティカルパワーが30ptなので実パラメータは120pt〜110pt辺りで抑えるかなーとするんですよね。

そしたらまあSサイズにわりと負けるようになったわけです。

 

アギラとテクニカに負けるのは許されるが、他のクルーザーに負けるのはなあってなっちゃいましたね。

まあ自分の庭で戦わせる分には最悪マッチを組まずに結果を闇に葬ればいいんですけど。

 

現実の戦いだとそりゃ体格差がある方が勝つのが当たり前なんですけど、これってプロレスじゃないですか。

小さい方が勝つってロマンあるじゃないですか。

試合結果が弄れない、脚本が存在しない以上、ゲーム的な強さに委ねるしかない。

ってのは頭を悩ませる要素だよなあと思います。

 

一時期中堅は全員150にしたれ!って思考停止もした事ありましたが、結局はデカくてラフなヒールが最強になっちゃいましたね。

 

パラメータの割り振りって割といつも悩んでて、「いやそんなに防御いらないだろ…?」「いやでも振らないと弱すぎるな?」と悩みがちですよね。

何にでも防御7〜8マンは違うかなーと思ったり。でもエースやレジェンドだと仕方ないかなーとは思ったり思わなかったり。

 

あと最近よくあるのは

Lサイズ 125(クリティカル打撃)

Mサイズ 165(クリティカル打撃)

ってパターンで、実力的には自分で対等と思ってるのですが、ポイントだけ見ちゃうとLサイズが格下に見えちゃうのがなあって。

まあポイントなんて中身覗かないと分からないんですけどね。気にしちゃいますよね。

 

あと蹴りが得意でって理由で蹴り攻撃高めとかにすると頻繁にするから強くなりすぎちゃう傾向にはあるかなと思います。

ラフ攻撃も同様。

でも攻撃低めにすると今度は頻繁に出ないと弱いんですよね。難しい。

 

ん…?頻繁になんてロジックの話になっちゃったぞ…?

 

という事でこんな悩ませつつも強さなんてのは結局はロジックと技構成次第なんですけどね!!!

身も蓋もない話でした。以上。