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モンスターハンターフロンティアの思い出 その33 ラスボス 覇種テオ

33 ラスボス 覇種テオ

 


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エスト名は<<豪炎灼華>>

 

フロンティア最強のモンスターにして覇種唯一の古龍種。

G級前最後に実装された実質ラスボスのモンスターです。

 

動いただけで爆発が起きる粉塵攻撃、滑空しながら翼で攻撃など近付くのすら困難。

しかも脚や胴体はテオの弱点である水や龍属性攻撃を吸収します。そうマイナス肉質を持っているのです。

あとクシャルのような竜巻すら出してきます。

 

覇種お決まりの形態変化は怒り状態の際にダメージを与え続けると体の部位が赤くなり、深く息を吸い込んでから炎ブレス球を発射、着弾点に天高く噴き上げる超巨大な炎の竜巻が発生。

その中にテオが突っ込み、エリア半分を覆うほどのスーパーノヴァを放ち、身体そのものが燃えている「炎上形態」へと変化。

この状態で放たれる竜巻はエリア半分を覆う炎の竜巻となる。

ガードしてても死ぬので頑張って避けるしかないです。

 

火力は今までの覇種と対して変わらないけれども、只でさえ張り付けないテオに属性吸収など防御力の強化をされているのでG級装備になってもわりと手こずります。

 

モンスターハンター2の派生作として始まったフロンティア。

2の裏ボスであったテオがラスボスとして降臨する姿は感慨深かったです