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モンスターハンターフロンティアオンラインの思い出 その23 タイクンザムザ

23 タイクンザムザ

 


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メゼポルタ地方から遠く南に離れた無人島「潮島」の洞窟の奥に生息する甲殻種。
狩猟地として潮島が解禁された当初は先に熱帯林エリアで新発見されたゴゴモアの調査、
そのしばらく後には新種モンスターのアビオルグの出現などの事態が重なり、生息域である洞窟の調査と共に発見が遅れていた。
「多殻蟹」という別名の通り、多層に積み重なった特殊な構造の甲殻を持っており、
戦闘によってこの甲殻が剥がれ落ちるとその度に姿と戦法が大きく変化していく。
いずれの形態でも左右非対称となった鋏脚が特徴で、特に右鋏脚が特異な形状をしている。
また、高濃度の毒液を噴き出して外敵を攻撃する事もある。
他の甲殻種とは異なり、攻撃を受けた際に飛び散る体液が赤色である事から、通常の甲殻種とは異なる成分の体液を循環させていると思われる。

 

剛種の異名は<<剛潰>>

 

フォワード2より登場。

 

上の画像は仮の姿。ダメージを与えるたびに装甲が剥がれ、すべての部位を破壊すると真の姿となります。


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驚きの白さ。

この状態では電撃を放ち、中でも洞窟内の横穴を縦横に飛び回り、そこから放たれる超高速帯電滑空攻撃は恐ろしいです。

最初見たとき驚きすぎてなにがなんだかわかりませんでした。

 

剛種では地中からの強襲+広範囲電撃を覚え粉塵が意味がないほどのダメージを当ててくる。

剛潰って名前だけど最終形態のインパクトが強すぎて潰って感じもあまりしないきがします。

昔は宝玉が最終形態からの剥ぎ取り限定でした。

 

ちなみに戦闘エリアは彼の巣のようだが後に新たな宿主が現れてしまう。。。